第234回まちづくり町民講座「SDGs未来都市とニセコミライ」の開催について
お知らせ
ニセコ町は2018年に国から「SDGs未来都市」に選定されました。
その際に、町提案の中核事業に位置付けていたのが
新しい街区整備「ニセコミライ事業(旧:NISEKO生活・モデル地区構築事業)」です。
「住宅不足」「担い手不足」といった行政課題の解消を目指す
ニセコミライ事業の取組にあたっては、
2年以上の計画づくり期間を経て、
その実施主体として官民連携のまちづくり会社「(株)ニセコまち」を設立し、
コロナ禍やウッドショック、建築資材高騰など様々な社会情勢/事業環境の変化に対応し、
適宜、計画を見直しながら、進めています。
現在、第1工区(集合住宅4棟31戸)が完成し、第2・3工区にも着手、
すでに40戸以上の住居が整備され、
人々の暮らしが形成されている新しい街区になっています。
2018年の取組開始から一定期間が建ち、街区像も具体化されてきているところ、
改めましてSDGs未来都市について、
またその中核事業として様々な課題に対し
官民連携でチャレンジしている事業であるニセコミライについて、
ニセコ町よりその経緯・目的を振り返り、現在の取り組みをお伝えする場として、
また、様々な意見をうかがい意見交換をする場として、
まちづくり町民講座を開催いたします。
みなさんの参加をお待ちしています。
その際に、町提案の中核事業に位置付けていたのが
新しい街区整備「ニセコミライ事業(旧:NISEKO生活・モデル地区構築事業)」です。
「住宅不足」「担い手不足」といった行政課題の解消を目指す
ニセコミライ事業の取組にあたっては、
2年以上の計画づくり期間を経て、
その実施主体として官民連携のまちづくり会社「(株)ニセコまち」を設立し、
コロナ禍やウッドショック、建築資材高騰など様々な社会情勢/事業環境の変化に対応し、
適宜、計画を見直しながら、進めています。
現在、第1工区(集合住宅4棟31戸)が完成し、第2・3工区にも着手、
すでに40戸以上の住居が整備され、
人々の暮らしが形成されている新しい街区になっています。
2018年の取組開始から一定期間が建ち、街区像も具体化されてきているところ、
改めましてSDGs未来都市について、
またその中核事業として様々な課題に対し
官民連携でチャレンジしている事業であるニセコミライについて、
ニセコ町よりその経緯・目的を振り返り、現在の取り組みをお伝えする場として、
また、様々な意見をうかがい意見交換をする場として、
まちづくり町民講座を開催いたします。
みなさんの参加をお待ちしています。
日時 令和8年8月27日(木) 18時00分~19時30分(予定)
場所 町民センター 研修室1
内容 町からの説明、質疑応答・意見交換
なお、当日の様子は町において撮影のうえ、
後日、町ホームページでの動画配信を予定しています。
当日参加が難しい方は、こちらでご覧ください
- チラシのPDFデータ(PDF形式:1MB)
※威圧的な言動、個人または団体への誹謗中傷や人格を否定する表現、過度な要求、趣旨が不明確なもの、同一内容の繰り返し等により、業務の適正な遂行に支障が生じると判断される場合やその他回答することが適当でないと町で判断したものには、やむを得ず対応を制限またはお断りさせていただくことがあります。また、迷惑行為や業務妨害に該当すると判断される場合には、関係機関への相談等を含め、適切に対応いたします。
このページの情報に関するお問い合わせ先
- 企画環境課
- TEL:0136-56-8837
- FAX:0136-44-3500